岩手ファーム|岩手発こだわりのたまごづくり

会社概要

会社概要

良いたまごをつくるために
「基本をきちんと」を
まもっています。

 

 

 

 

私たち岩手ファームは、独創性とグループ力で、
付加価値の高い素性の確かな卵を提供します。

ごあいさつ

 

 

 

 世界で唯一たまごを生食する日本の食文化が、「和食」とともに世界でも知られつつあります。

 いつでも安心して食べていただけるよう、先人の方々が努力して築き上げた衛生管理の高さが、今日の生食文化を支えています。

   2020年の東京オリンピックを目前に、海外からの来訪者にも、

そして、いつもと変わらず日本の食卓にも、

おいしく安心なたまごをお届けできるよう、社員とともに一層努力して参りますので、ご理解とご支援をお願い申し上げます。 

 

                                                  2019年2月吉日     

代表取締役社長 中村徹

会社概要

社名 株式会社岩手ファーム
所在地 岩手県盛岡市下田字生出731-7
TEL/FAX TEL. 019-683-1920(代)/FAX. 019-683-1740
創業 昭和31年3月
設立 昭和52年11月
資本金 8,000万円
代表者 代表取締役社長  中村徹
事業内容

鶏卵の生産と製造販売・醗酵鶏糞の製造販売

出荷先

国内:関東・東北・中京・北海道

海外:香港

年間売上 67億円(平成30年)
社員数

210名

沿革

昭和44年 玉山村へ養鶏場建設
45年 有限会社中村農場設立
52年 有限会社岩手ファーム設立
54年 有限会社中村農場売却
61年 有限会社岩手ポートリー設立
平成2年 有限会社岩手ポートリー農場機械化によるインライン化
3年 有限会社岩手ファーム機械化によるインライン成鶏農場建設
5年

皇太子様、雅子様のご成婚の儀が執り行われた際、

御祝の膳に弊社の鶏卵をお使い頂く栄誉を賜る

6年 有限会社中月産業設立
9年 育雛場、育成場機械化建設 養鶏40周年記念式典
14年

本社を移転・新社屋落成 栄養強化卵製造スタート 

抗酸化作用のある「アスタキサンチン」を飼料に配合して商品化

15年

本社敷地内・農場敷地内に草木、花を植樹し

自然環境に融合した美しい農場づくりの取り組みスタート

17年

高原第1農場成鶏舎増設

岩手ポートリーと合併

18年

地域の農家の方々と連携し、当社の醗酵鶏糞を肥料に使用した飼料米作付の取り組みスタート

20年

飼料米卵の生産販売開始

22年

香港への輸出スタート

24年

高原第1農場 成鶏舎増設(集約)

お客様のニーズに応え、ビタミン強化など特殊卵の製造販売拡大

26年

「有限会社」から「株式会社」へ組織変更

27年

ISO22000取得

高原第1農場BGPセンター パッキング工程新設

28年

本社パッキングセンター竣工

高原第三農場新設

29年

高原第二農場A改築

30年

創業者 中村光夫より 中村徹へ代表取締役 交代

中村光夫   取締役会長就任   (代表取締役社長兼会長 退任)

中村徹    代表取締役社長就任

経済産業省「地域未来牽引企業」に選定

事業所

本社

岩手県盛岡市下田字生出731-7

TEL. 019-683-1920(代)/FAX. 019-683-1740

パッキングセンター

岩手県盛岡市下田字生出731-7

育雛場 岩手県盛岡市下田字古河川原65-25
高原第一農場 A 岩手県盛岡市松内字松内54-145
高原第一農場 B 岩手県盛岡市松内字松内54-145
高原第二農場 A 岩手県盛岡市下田字生出890-7
高原第二農場 B 岩手県盛岡市下田字生出892-2
高原第三農場 岩手県盛岡市下田字生出890-7
有機工場 岩手県盛岡市下田字生出72-4